高品質な翻訳と多言語化サービス。専門的な医学・医療産業機械情報技術から家電、アニメまで対応。東京都港区 株式会社インターメディア。

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日本翻訳連盟
アプリ販売用テキスト/マニュアル翻訳サービス TCS(Transglobal Communication Support)
株式会社 インターメディア
( Intermedia, Inc. )
東京都港区港南2-16-7
品川Vタワー#1714
TEL:03-3474-4089
FAX:03-3474-4090

特長

最高の品質 これがインターメディアのモットーです。

例えば、10行ほどの英語の文章を10人が翻訳すれば、10通りの翻訳が仕上がります。
しかし、その中でも一番「うまい!」という翻訳があります。私たちはこの点を徹底的に分析し、「翻訳のノウハウ」として整理。インターメディアはお客様に「さすが!」と感心してもらえる翻訳をご提供するために、他では決して真似のできない緻密な翻訳サービス体制を整備しております。

  • 特長1 一貫した高品質翻訳
  • 特長2 ネイティブ翻訳者による直接翻訳
  • 特長3 徹底したチェック体制
  • 特長4 緻密なプロジェクト管理
  • 特長5 翻訳文のデータベース化

各分野に精通した選任翻訳者による一貫した高品質翻訳

レベルの高い翻訳者
お客様の取扱分野に最適なプロの翻訳者が翻訳に当たります。

高品質な翻訳を保証するには、まず翻訳者のレベルが高くなければなりません。インターメディアでは、社内翻訳者のさらなるレベルアップと応用範囲の拡大を図るために、常時、情報・意見を交換して優れた翻訳文の研究を行っています。

また、社外の翻訳者は当社の厳しい試験に合格したプロの翻訳者のみを採用しています。この試験は、たとえ経験豊富な翻訳者であっても合格するのが非常に難しいという、高くて厳しい基準を設定しています。語学レベルはもちろん、バックグラウンドの専門知識、文章技法、表記統一、調査力など、多岐にわたって審査しています。ですから、各分野に最適なプロの翻訳者を貴社の翻訳プロジェクトに当てることができるのです。


ターゲット言語を母国語とするネイティブ翻訳者による直接翻訳

ネイティブチェックが不要
インターメディアの翻訳は、ターゲット言語を母国語とする翻訳者が翻訳に当たります。

例えば、英語を日本語に翻訳するなら日本人が、日本語を英語に翻訳するなら英米人が直接翻訳します。ですから、いわゆる「ネイティブチェック」というものは不要で、最初からネイティブな翻訳が出来上がります。

「英語を母国語とする英米人が日本語を正確に理解して英語に翻訳できるのか?」と疑問に思われるかもしれませんが、それは、すなわち、「日本人が英語を正確に理解して日本語に翻訳できるのか?」という質問と同じです。インターメディアでは、母国語に正確に翻訳できるプロのネイティブ翻訳者を各分野で抱え、品質の高いネイティブな翻訳をご提供しています。


高品質翻訳を保証する徹底したチェック体制

高い翻訳品質を維持・管理
ご提出する最終的な翻訳の品質は社内のチェッカーが保証します。

社内・社外のプロの翻訳者が仕上げた翻訳を社内の別のチェッカーが品質を細かくチェックして、常に高い翻訳品質を維持・管理しています。チェッカーが入れた修正箇所は翻訳者に戻して、以降の翻訳に役立ててもらうよう連携をとり、常に最高品質の翻訳を目指しています。まさに、翻訳者とチェッカーがスクラムを組んで、翻訳の品質をさらに極限へと高められるように追求しています。

専門用語、お客様指定用語、文章表現、分かり易さ、論理展開、強弱のリズム、表記の統一、使用用途(文章スタイル)の適正など、あらゆる角度から翻訳の品質を検証しています。


担当営業スタッフによる緻密なプロジェクト管理

担当の営業スタッフがプロジェクトマネージャーとして機能します
インターメディアでは、担当の営業スタッフがプロジェクトマネージャーとして機能します。

翻訳プロジェクトの遂行にあたっては、さまざまな要素が介在してきます。例えば、翻訳をご依頼いただく最初の時点で、担当の営業スタッフがお客様のニーズがどこにあるのかを確認し、場合によってはさらに効果的な別の方法をご提案させていただくこともよくあります。特に大きなプロジェクトでは、この最初の段階での綿密な打ち合わせがその成否を決定します。また、プロジェクトの途中において変更が発生することもしばしば。担当の営業スタッフが、プロジェクトに関係する翻訳者、チェッカー、DTPオペレーター、プログラマー、デザイナー、印刷会社などと調整を図り、プロジェクトを確実に成功へと導いていきます。


コスト削減と納期短縮を実現する翻訳文のデータベース化

コスト削減・短納期化
インターメディアでは、翻訳データを眠らせません。

デジタル化社会では、データベースの構築・運用がビジネスの発展に欠かせない手段とされています。インターメディアでは、ご依頼いただきました翻訳のデータを対訳形式でデータベース化しています。

例えば、製品のバージョンアップに伴うマニュアルの改訂などの場合、前バージョンのマニュアルの翻訳がデータベース化されているために、次のバージョンの翻訳時には、変更のない箇所、部分的に変更が出ている箇所、新規として追加された箇所が自動的に割り出されます。変更のない箇所は翻訳データベースから以前の翻訳文が抽出されるために翻訳の必要はありません。翻訳が必要となるのは部分的に変更された箇所と新規に追加された箇所のみです。これによって、高いコスト効率と厳しい短納期化を実現することができます。さらに、翻訳のたびに用語が違ったり、表現が違ったりするようなことはなくなり、翻訳の品質維持・向上にも大きくつながります。インターメディアでは、この翻訳のデータベース化作業に翻訳支援ソフト"TRADOS"と当社独自開発の翻訳データベースソフトを使用しています。


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